2026年5月9日(土)の日誌
w-up
スプリントドリル
スキップフロート”2
バウンディング”2
300+150+100 スローテンポ
47 23 13
60.2 7.5
100.1 12.3
近年、何故12秒かかったりするのか振り返ってみると、共収縮が考えられる。走りの特徴としては、上半身の硬さ、ピッチとストライドのバランスが悪さ、ここを改善させるには、リズムで走る事を再学習する事、そしてその上で速い動きを入れる事。ここをバランスよく行う必要があると感じる。解糖系要素が高くなる強度で走るのではなく、あくまで呼吸同期が走りと上手く噛み合うくらいの感覚で行う。現在の理論や最適解とはずれるが、自身の正解を探していく。
練習