2026年3月31日(火)の日誌
◯メニュー
・股関節ドリル
・ジョグ400m
・体操
・流し150m 100m
・流し1本60m 20%
いちいちウォーク
→右ハムに少し違和感。40%以降はやめた。
・足首・足指ワーク
・足,脚全体指圧マッサージ
・体操&動的ストレッチ
・新壁ドリル4種 いつもより量多く
・川面さんドリル
両脚ホップ
片脚ホップ
抱え込み片脚ジャンプ
Aスキップ
2スキップ
トロッティング
バンザイいちいちラン マーク間2歩・1歩
バンザイ腿上げ マーク間2歩・1歩
腕振り腿上げ マーク間2歩・1歩
・伸展・スタート意識付け
一歩伸展 スタンディング
三歩伸展 スタンディング 4点スタート
意識走 一次加速
→とにかく前傾低くするために考えて行った
◯できたこと
・最初の3歩は腕も大きく振って伸展してスタートする、かつ、腹筋締めて頭のてっぺんが真ん前を向くように低く前傾する。
この意識だと実際割と低く前傾も維持できていた!
感覚的にも低く前傾できていて、つんのめりそうなくらい前にかかっている感じがあった。
一方、スタートから引きつけ優位の意識で走ると浮くのでこの意識はやめた方が良いかも。
→まだ伸展の方向が少し上向きなので、真ん前に平行に伸展できるようにする。
もっと腹筋締めて、もっと顎引いて頭のてっぺん前に向けて、より前傾を低くする。この前傾低くキープの動きは2次加速終わるまで続ける。
・前傾低く意識したら、結果的に2次加速のピッチもいつもより速くなった!
→より低く前傾かけて結果的により速くピッチアップできるようにする。
◯できなかったこと
・低く前傾被せてスタートしても、自然と弾けるポジションにハマる感覚がない。
感覚的には、前にはかかっているが脚に体重が乗らず、流れ気味になってしまう感覚を走っているとき感じた。
→壁ドリルで2次加速以降の、中心部で力を逃さずに地面を弾き素早く引き付ける脚の軌道を意識付けする(壁ドリルの筋感覚でプッシュアウトを行ったりもしてみる)。
3歩進展後にも押してしまっているので、4歩目からはすぐに2次加速以降の弾く脚の軌道に切り替えられるとベストだが、まずはとにかくもっと低く前傾することに全フォーカス。
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